ホーム> 静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(32)

静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(32)一覧に戻る

表題名称静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(32)
説明"そして噴煙が流れていった彼方には浅間が作った直径数kmにも及ぶ噴煙の輪が余り乱れもせずに流れて行く。
そして今日も浅間の観測者は黙々と調査や観測を続けているのである。(終)"
原資料サイズ  
撮影年月日1959/7/21
キーワード噴火,浅間山,1958年,昭和33年
著作権気象庁(浅間山火山防災連絡事務所) 提供