ホーム> 静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(28)

静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(28)一覧に戻る

表題名称静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(28)
説明"噴火活動は昭和34年になってもなかなか活発で3月、4月、5月と毎月何回か噴火している。そして時にはこの噴煙が気象学的な貴重な実験をしてくれることもある。
これは山越えの気流が噴煙のためにきれいな流線を画き出している所である。"
原資料サイズ  
撮影年月日1959/5/20
キーワード噴火,浅間山,1958年,昭和33年
著作権気象庁(浅間山火山防災連絡事務所) 提供