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表題名称静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(4)
説明地震は増えたり減ったりしているが相変らず1日数十回の線を続けている。噴煙量も少しずつ増え、尾を引くようになって来た。これは水蒸気の他に火山性ガスが多くなった結果であろう。
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撮影年月日1958/8/16
キーワード噴火,浅間山,1958年,昭和33年
著作権気象庁(浅間山火山防災連絡事務所) 提供