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表題名称静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(3)
説明"7月下旬から増加し始めた火口付近の地震は少しも減らず毎日数十回を数え、一時的な現象でないことを物語っている。
又登山者の報告によると火口付近の鳴動はジェット機の音のように物凄いものであることが報告された。今日は朝から真夏の太陽に照らされて三筋の煙を噴いている。"
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撮影年月日1958/8/10
キーワード噴火,浅間山,1958年,昭和33年
著作権気象庁(浅間山火山防災連絡事務所) 提供