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表題名称静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(31)
説明そして測候所構内は8時57分から9時10分まで目もあけられない程火山砂が降りしきり、この辺の野菜や桑にはかなりの被害を与えた。これは南瓜の葉に積った火山砂である。
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撮影年月日1959/7/21
キーワード噴火,浅間山,1958年,昭和33年
著作権気象庁(浅間山火山防災連絡事務所) 提供