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表題名称静かな状態から活動を始めた浅間山のスケッチ(27)
説明火口から3300m離れた血の池の湿地帯に落ちている火山弾の穴で、この辺から火口に近づくにしたがって点々と火山弾の落下の穴があり、相次ぐ爆発がいかに大きな規模のものであるかがうかがわれる。
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撮影年月日1958/11/10
キーワード噴火,浅間山,1958年,昭和33年
著作権気象庁(浅間山火山防災連絡事務所) 提供